デキるまで…いっぱいシよっ!!1話ネタバレ感想

デキるまで…いっぱいシよっ!!1話を読んでみた

デキるまで…いっぱいシよっ!!

 

デキるまで…いっぱいシよっ!!第1話「知らないおじさんにムリヤリ…」を読んでみたので忘れないうちに感想を書いておこうと思います。

 

感想なんかいいから早く本編が読みたいという人はリンク先からすぐにデキるまで…いっぱいシよっ!!の配信ページに行けるのでどうぞ。

 

デキるまで…いっぱいシよっ!!1話をこれから読む人のためにあまりネタバレしないように気をつけながらあらすじもちょっとだけ書いておきます。

 

紹介しているサイトならデキるまで…いっぱいシよっ!!1話の冒頭部分をちょっとだけ無料で試し読みもできます。

 

試し読みするのに会員登録は必要ないのでスグにあらすじやイラストを確認できます。

 

それではデキるまで…いっぱいシよっ!!1話の感想をどうぞ

 

 

デキるまで…いっぱいシよっ!!1話あらすじ

 

夏休みにおじいちゃん、おばあちゃんが暮らしている田舎の島に遊びに行ったマリナ

 

その日は船にも乗って初めての事だけで疲れて早く寝てしまう

 

翌朝たっぷり寝たまりなは元気イッパイで島を探検してくると朝早くから外に遊びにでかけることに…

 

その後ろ姿を見送りながら母親があまり遅くならないようにね~と声をかける

 

まりなはきのう船を降りた海岸まで足を延ばしてみる

 

海と砂浜の綺麗さに目を奪われしばし時を忘れて遠くのどこまでも続く水平線を眺める

 

すると後ろから声をかけられる

 

おまえあたらしく島に引っ越してきたのか?

 

振り向くとそこにはマリナと同じ年ぐらいの釣り竿を持った男の子の姿が

 

親戚の家に遊びに来ただけであまり島の事は知らないと話すと男の子が島の中を案内してくれることに…

 

うれしくてはしゃぐまりな

 

その姿を見てよ~し俺に着いて来い!とはりきる少年

 

少年の話ではこの海の近くに昔から鬼が出ると噂の洞窟があるらしい…

 

怖がるマリナを見て、今は俺の秘密基地だから大丈夫と言ってその洞窟に行ってみようと誘う

 

夏でも涼しいという男の子の言葉に行ってみたいと乗り気なマリナ

 

この続きはデキるまで…いっぱいシよっ!!本編でどうぞ

 

洞窟で男の子と誰にも言えない秘密の遊びを経験してマリナはどうなってしまうのでしょうか?

 

もしそのことがお母さんにバレてしまったら大変です。