デキるまで…いっぱいシよっ!!2話ネタバレ

デキるまで…いっぱいシよっ!!2話をスマホで読んだ感想

デキるまで…いっぱいシよっ!!

 

デキるまで…いっぱいシよっ!! 第2話
「わたし、けーじ君だったらナカでもいいよ」

 

翌日まりなは島の海辺で少年と待ち合わせの約束まで少し時間があったので、昨日気になっていた桟橋がかかった小屋にいってみようと思い立つ

 

そのちょっとした好奇心がまりなの身に悪夢のような出来事がふりかかる。

 

しばらく遠くから観察して誰もいないのを確認してこそっと小屋の中に忍び込んだまりな

 

こんな可愛い少女の口からデキるまで…いっぱいシよっ!!というセリフが出てくるなんてこの時点では想像すらできません。

 

しかし実は住人のおじさんが潜んでいて罠に掛った少女をハントするようなゲーム感覚で後ろからそーっと気配を消して近づき口元を抑え声が出せないように抑えつけます。

 

そしてそのままベッドに押し倒し、そのか弱い両手を縛りあげて、身動きが出来ないように拘束してしまう。

 

デキるまで…いっぱいシよっ!!というタイトルから過激な内容なんだろうな~とは想像していましたが、予想以上でした。

 

あっと言う間の早業に為す術なく監禁されてしまうまりな

 

助けを呼ぼうにも恐怖で声が出ない…

 

おじさんはそんな恐怖で瞳を濡らすまりなに欲情して、彼女の未発達のカラダを己の欲望のままに蹂躙して穢すのだった。

 

もうわたしはこのままおじさんに一生弄ばれてしまうんだ…と諦めかけていたその時

 

昨日、仲良しになった少年がクッソがぁぁぁあ!!と叫びながら体当たりしてドアをぶち破って助けに来る

 

あまりの惨劇を見て逆上する少年

 

ぜってぇー許さねぇ~!!

 

あまりの少年の気迫に後ずさるおじさん

 

情けなく小屋から逃げ出してしまう

 

そのあとシャワーを浴びながら汚されちゃったと泣き続けるまりなを優しい言葉で励ます少年

 

その優しい言葉に甘えるようにまりなは少年にエッチして欲しいと言いだす…

 

デキるまで…いっぱいシよっ!!というタイトルの意味がここで分かりました。

 

突然の言葉に同様する少年

 

もっと自分の事を大切にしろよと言葉を返すのが精一杯だった

 

このあと2人はどうなってしまうのか?気になる続きは『デキるまで…いっぱいシよっ!!』本編で見てみてください

 

まりなチャンの本気エッチで涙に瞳を濡らしながら感じちゃっている表情がたまりなせんでした。

 

それにしても少年が助けに入るシーンはちょっと鳥肌が立ちましたね!

 

自分だったら捕まったらどんな目にあわされるか分からない大人の家に単身乗り込んでいく勇気があるのかと問われると尻ごみしてしまうと思います。

 

けーじ君は精悍な顔つきから分かるように正義感溢れる少年でしたね~

 

まりなチャンがホレてしまう気持ちも分かりますね^^

 

でもあの年でカラダまで許しちゃうのはちょっとヤリすぎかな~(笑)と正直思っちゃいました。